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ATAK News

2013-09-11

New Release

ATAK019 Soundtrack for Children who won’t die, Shusaku Arakawa
Keiichiro Shibuya

release:
2013-09-11 (ATAK Web Shop only)
2013-10-30 (public release)

ATAK Web Shop
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芸術家、建築家として「養老天命反転地」など驚異的な作品で世界中に大きな衝撃を与え続けた天才・荒川修作。
彼のドキュメンタリー映画「死なない子供、荒川修作」のサウンドトラックを渋谷慶一郎が手掛けた。
ピアノソロから新境地の電子音楽まで網羅した全17曲、70分を超える濃密な音楽作品と荒川の絵画4作品をジャケットに収録。
前作と同様に、渋谷慶一郎のソロアルバムと言っても過言ではない内容になっている。

ジャケットのアートワークは荒川修作の絵画作品”Bonjour Picasso”を使用。
セミトランスペアレントデザインの田中良治がデザイン。

01 Reversible Destiny (Main Theme)
02 In Memory of Helen Keller
03 Architectural Body
04 Requiem for not to die
05 Dreaming
06 The mechanism of meaning (with Madeline Gins)
07 Reversible Destiny (Rhodes Piano version)
08 Mistake (with Madeline Gins)
09 Another Texture 1
10 Another Texture 2
11 Numbers
12 Shadow Boxing
13 Reversible Destiny (Piano Solo version)
14 drill 4
15 Landing Sites
16 Bioscleave House
17 Children who won’t die

Total Time 71’51

All Produced, Composed by Keiichiro Shibuya (ATAK)
Piano, Rhodes, Noise and Computer Programming by Keiichiro Shibuya (ATAK)

Voice by Tr.6, 8 by Madeline Gins
Recorded by Takashi Ikegami (Tokyo University)

Recorded for Piano and Rhodes on Tr.1, 5, 6, 7, 8, 13, 17 by Yoshiyuki Kanamori (Oasis sound design inc.)

Mastered by Kimken (kimken studio)

Art works by Shusaku Arakawa “Bonjour Picasso” 1973
Designed by Ryoji Tanaka (ATAK, Semitransparent Design)
Printed by Graph

01 天命反転のテーマ
02 ヘレン・ケラーのために
03 建築する身体
04 死なないための葬送曲
05 夢
06 意味のメカニズム (with Madeline Gins)
07 天命反転のテーマ (Rhodes Piano version)
08 ミステイク (with Madeline Gins)
09 アナザーテクスチャー1
10 アナザーテクスチャー2
11 ナンバーズ
12 シャドーボクシング
13 天命反転のテーマ (Piano Solo version)
14 drill 4
15 降り立つ場
16 バイオスクリーブ・ハウス
17 死なない子供

Total Time 71’51

All Produced, Composed by Keiichiro Shibuya (ATAK)
Piano, Rhodes, Noise and Computer Programming by Keiichiro Shibuya (ATAK)

Voice by Tr.6, 8 by Madeline Gins
Recorded by Takashi Ikegami (Tokyo University)

Recorded for Piano and Rhodes on Tr.1, 5, 6, 7, 8, 13, 17 by Yoshiyuki Kanamori (Oasis sound design inc.)

Mastered by Kimken (kimken studio)

Art works by Shusaku Arakawa “Bonjour Picasso” 1973
Designed by Ryoji Tanaka (ATAK, Semitransparent Design)
Printed by Graph

©Madeline Gins, courtesy of ABRF, Inc.

2013-08-03

DOUBLE TOKYO -GRAND OPENING PARTY 2DAYs-

出演:

2013/8/3
ATAK Dance Hall (Keiichiro Shibuya + evala)

砂原良徳
sfpr (PANCHI・及川 淳)
[B1F FLOOR] PRINCE DISCO 2013-Special after Party-

2013/8/2
DJ HASEBE
DJ MAYUMI
Hiroki-Kura
JUN!?
YO
[B1F FLOOR] NACHI / JUICY

日程: 2013年8月2日(金)・3日(土)
開場: 2日 22:00〜 / 3日 23:00〜
会場: DOUBLE TOKYO 港区西麻布 1-10-11 セソーラス西麻布 B1/B2
料金: DOOR M¥3,500 1D / W¥2,000 1D
INFO: http://www.doubletokyo.com

2013-07-27

CELEBRATES THE 20th BIRTH ANNIVERSARY OF MANIAC LOVE

出演:
DJ JIMIHENDRIXXX a.k.a KEIICHIRO SHIBUYA

DJ WADA
DJ YAMA
DJ SHUFFLEMASTER
DJ HIRO

[AFTER HOURS]
TOBY
YO-C

日程: 2013年7月27日(土)
時間: 22:00〜
会場: Galaxy – gingakei 渋谷区神宮前5-27-7 B1
料金: ¥2,500 / [AFTER HOURS] ¥1,000
INFO: http://www.thegalaxy.jp/programme/ML20y0727.php

2013-07-10

Navigatism公開収録#003

雑誌「ケトル」の人気連載【Navigatism】公開収録・第三弾開催決定。

今回のテーマは「THE END」という現象について

記憶に新しい今年5月下旬、Bunkamuraオーチャードホールで
ボーカロイド・オペラ「THE END」で大成功をおさめた渋谷慶一郎と、
クリエイティブディレクターのムラカミカイエ、そして写真家の鈴木心が、
テーマに沿って自由にトークライブを繰り広げます。

ビールやワインを片手にくつろいだ雰囲気の中で、
「THE END」の制作裏話が聴けるまたとない機会です。
渋谷慶一郎本人が来場者からの疑問や質問に答える時間も。

公私共に付き合いのある3人だからこそ、時に鋭く、
時に爆笑のトークは予測不能!誌面とはひと味もふた味も違う、
生ならではのトークをぜひお楽しみください。

座席数に限りがございますので、お早めにお申し込みください。

出演:
渋谷慶一郎 (音楽家)
ムラカミカイエ (クリエイティブディレクター)
鈴木心 (写真家)

日程: 2013年7月10日(水)
時間: 20:00 – 22:00
会場: 本屋B&B 東京都世田谷区北沢2-12-4 2F
料金: 1500円 + 1ドリンクオーダー
予約 / INFO: http://bookandbeer.com/blog/event/20130710_bt/

2013-07-02

NHKラジオ「すっぴん!インタビュー」

日替わりで旬のゲストとスタジオでの生トーク。
ゲストの「すっぴん」が出る1時間を超えるインタビュー。

出演:
渋谷慶一郎 + 津田大介(司会)

日程: 2013年7月2日(火)
時間: 10:05〜
INFO: http://www.nhk.or.jp/suppin/

2013-06-23

BRAINZ at SNAC by HEADZ
朝吹真理子の「読書会」
第1回:武満徹『音、沈黙と測りあえるほどに』
ゲスト: 渋谷慶一郎

出演:
渋谷慶一郎 + 朝吹真理子

この講座では、毎回、信頼する読み手(ゲスト)をお招きして、
一冊の本を介して、ことばをやりとりします。
参加される方々ともいっしょに、本を読んだ時間をシェアしたいです。
「読書」は、ひとりきりでしかできない行為です。
孤独ではないと読むことができません。
それぞれが孤独な時間のなかで読み、体験を持って、集う。
それが楽しみです。(朝吹真理子)

日程: 2013年6月23日(日)
時間: open 16:30 / start 17:00
会場: SNAC (MAP)
料金: 2500円 + 1ドリンクオーダー
予約 / INFO: http://snac.in/?p=2823

2013-06-21

Experience Intel – Look Inside トークイベント

日程 / 出演:
2013年6月21日(金)
渋谷慶一郎 + 蜷川実花 + 石田潤(司会)

2013年6月22日(土)
渋谷慶一郎 + YKBX + 石田潤(司会)

時間: 両日ともに19:00 – 20:00
会場: KITTE1Fアトリウム
料金: 入場無料
INFO: http://intel.co.jp/experienceintel

2013-06-09

THE PUBLIC講座 |THE PUBLIC「ID」|第4回

出演:
YKBX
渋谷慶一郎
伊藤ガビン

ステーション(放送局) のアイデンティティーやメッセージを伝えるイメージスポット映像が「STATION ID」です。
これまで、スペースシャワーTVでは数多くのクリエーターによる革新的な「STATION ID」が制作され放送されてきました。
現在、スマートフォンなどのツールを通じ、我々の日常生活に密接するものとなった映像。
身近になるにつれ氾濫していく中、素晴らしい作品の本質が伝わらないまま終わることのないように、という想いで本講座をスタートします。
この「ID」講座は、制作者が伝えようとしているメッセージや思い、作品の本質を見つめ直すことで、新発見/新解釈をし、共有していく映像シリーズです。
それぞれの、IDに込められた” 解 ”を探ります。

講座目的
IDやMusicVideoなどの映像作品性と、それに関わる多くのアーティスト・クリエイターをより広く世の中に伝え、これから音楽・映像業界を目指す次世代のクリエイターを生み出す。

受講基準
誰でも受講可能です。

インフォメーション
THE PUBLIC 「ID」 | 第4回
日程:2013年6月9日(日)
時間:17:00-19:00 (※ご入場は開始時間の20分前からになります。)
会場:2.5D(渋谷PARCO PART1 6F)
受講料:2,000円
定員:60名
公式サイト http://thepublic.jp/lectureDetail.php?id=72
※講座の模様は、一部、生配信を行う予定ですのでご了承ください。

2013-05-23

ボーカロイドオペラ「THE END」東京公演

日程:2013年5月23日(木)19:00開演・24日(金)15:00 /19:00開演 (全3回公演)
会場:渋谷Bunkamuraオーチャードホール
コンセプト:渋谷慶一郎、岡田利規
音楽:渋谷慶一郎
台本:岡田利規、渋谷慶一郎
共同演出:渋谷慶一郎、YKBX、岡田利規
出演:渋谷慶一郎、初音ミク
舞台美術:重松象平
映像:YKBX
音響プログラム:evala
音響:金森祥之
ボーカロイド・プログラム:ピノキオP
テクニカル・サポート:筒井真佐人
プロデューサー:東市篤憲(A4A)
料金:プラチナ席(プログラム付)10,000円 S席7,500円 A席5,000円 
B席3,000円

先行発売:ファミリーマート 2013年3月14日(木) http://cncn.jp/te/
一般発売:2013年4月4日(木)AM10:00
チケット取扱:Bunkamuraチケットセンター 03-3477-9999(10:00〜17:30)、 Bunkamura オンラインチケット / CNプレイガイド / チケットぴあ / ロ―ソンチケット / イ―プラス
お問合せ:Bunkamura 03-3477-3244(10:00~19:00)

2013-05-12

ボーカロイド・オペラから学ぶ ~オペラはいつも最先端~(シブヤ大学)

出演:渋谷 慶一郎、湯山 玲子

日程:5月12日(日)14:00~16:00

会場:Shibuya Hikarie 8F クリエイティブスペース 8/

料金:無料
定 員:100名
先着受付期間:4/30 10時~5/10 13時

参加対象:どなたでも、芸術、エンターテイメント、オペラ、最先端技術などに興味のあるかた。
受付方法:上記受付期間中、WEBフォームより先着で申し込みを受付いたします。
※満席締切後にキャンセルが発生した場合は先着順で受付再開します。
※1回のお申し込みにつき、1名様のご入場となりますのでご了承ください。
同じ方が同じ授業に2回申し込みは出来ません。
諸注意等:【入場】教室へは、授業開始時間までに必ずお入り下さい。
授業開始後の入場は制限させていただきます。
なお、10分を超えて遅刻された場合は受付終了となり、
授業へ参加することが出来ませんのでご注意下さい。
【交通手段】当日、教室への交通手段は電車、バスなど公共機関をご利用下さい。
近隣への配慮のため、車・バイク・自転車でのご来場はご遠慮願います。
【撮影等】会場への撮影、録音機器のお持込は固くお断りさせて頂きますので、
ご了承下さい。
当日の持ち物:筆記用具

公式サイト:http://www.shibuya-univ.net/class/detail.php?id=876

お問合せ:電話:080-5542-2820
①授業当日午前8時以降にご連絡頂きますよう、お願いいたします。
②場所についてのお問合せや、やむを得ない場合の当日キャンセルのご連絡の場合のみ、
おかけ頂きますよう、お願いいたします。