2026 02 11 念願だったゲルハルト・リヒターの 大回顧展を観にファンダシオン・ルイヴィトンへ。東京でやった展覧会の2〜3倍のボリュームで時系列的に展示されているから、「ああ、リヒターでも80年代はあまり良くないな」とか分かったりして秀逸な展覧会。素晴らしかった、というかノイズや揺れ、亡霊的など音楽的なインスピレーションに溢れていて、めちゃくちゃ触発された。