アンドロイド・マリアの人格を作るべく

AIを駆使するアーティストの岸祐真君とプロンプトの改良などの作業。元に作ってあったプロンプトの情報量が圧倒的に薄かったのを補強。いくつかの法則も発見。こういう作業はシンセの一音色作るのに1日かけるのが普通という音楽家が一番向いている。科学者やプログラマーと作業するとその濃度というかかけている時間が圧倒的に足りないといつも思うのはそれ。だいぶ良くなったが開発の道は続く。