Keiichiro Shibuya Playing THE END (2013)

TITLE: Keiichiro Shibuya Playing THE END
ARTIST: 渋谷慶一郎

PLACE/DATE:
スパイラルホール – 東京
2013年12月27日(金) 開場 19:00/開演 20:00
2013年12月28日(土) 開場 18:00/開演 19:00

ビルボードライブ大阪 – 大阪
2014年1月26日(日)
1stステージ: 開場 15:30/開演 16:30
2ndステージ: 開場 18:30/開演 20:00

CREDIT (Tokyo):
ピアノ 渋谷慶一郎(ATAK)
音響 金森祥之(Oasis Sound Design Inc.)
照明 高田政義(RYU Inc.)

主催 ATAK
協力 Takagi Klavier Inc./SPIRAL

CREDIT (Osaka):
ピアノ 渋谷慶一郎(ATAK)
音響 金森祥之(Oasis Sound Design Inc.)

主催 ビルボードライブ大阪
企画制作 cyo(http://www.cyoweb.com
協力 ATAK/毎日放送

SUMMARY:

ボーカロイド・オペラ「THE END」の海外初公演を大成功のうちに収めた渋谷慶一郎による、待望のピアノソロ・コンサート。
12月27日、28日とそれぞれ曲目、内容の異なるものとなり、それぞれ300名限定のコンサートはソールドアウトしました。

コンサートは「Keiichiro Shibuya Playing THE END」と題し、「THE ENDの楽曲をピアノ・ソロで弾く」をメインコンセプトにしたものです。
他にも「SPEC」を初めとした近年の映画音楽、THE ENDと並ぶ最新作となる「ATAK019」、そして「for maria」からも演奏されました。

会場にマルチチャンネルの複数のスピーカーが持ち込まれ、コックピットのようにピアノを包囲、その中で渋谷慶一郎がピアノを演奏することで、単なるピアノコンサートの音響、音像を大きく超えるものになります。

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About “THE END”
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