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ATAK News

2014-12-27

FPM presents HYPER SOCIETY “大忘年会”
supported by Majesty Japan

VISIONの数あるレギュラーパーティの中でも屈指の大人気を誇る
“HYPER SOCIETY”。

その理由は、主宰TOMUYUKI TANAKA(FPM)自身の素晴らしいプレイスキルに加えて、彼ならではの幅広い人脈から毎回チョイスされる
ゲストアーティストの豪華な顔ぶれにあるといっていいだろう。

“大忘年会”のタイトルが掲げられた今回も、FPMの盟友SHINICHI OSAWAとMASATOSHI UEMURAのOFF THE ROCKER、
先鋭的な作品を数々世に産み出し世界的に注目される音楽家 渋谷慶一郎、世界に活躍の幅を拡げる新世代の旗手DJ KYOKOを初め、多彩な面々が集結して熱かった1年のグランドフィナーレを飾る。

凄まじい盛りあがりが約束された夜。テンションをマックスに高め、身も心も燃焼し尽くしてほしい。

出演者
TOMOYUKI TANAKA (FPM)
OFF THE ROCKER (SHINICHI OSAWA & MASATOSHI UEMURA)
渋谷慶一郎 / DJ KYOKO / ERI TSUKIMOTO / REMO-CON
HIROSHI NAKAMURA (i-dep) / JOMMY (JNGLFVR)
Hoshina Anniversary (Boysnoize Records)
KEISUKE MATSUOKA / ami / Uka / Mine / NINJA STEP
MASAI / DJ レイパー / Yasmar a.k.a Yas Horii
DJ KEI-GO a.k.a アナコンダブァイブス / DJ RENNY POP
Kazunoco / 亀井達也 / KOUHEYxxxSANO / and more

日時
2014年12月27日(土)
OPEN 22:00
¥3,000(1D) LADIES
¥3,500(1D) MENS

場所
SOUND MUSEUM VISION

info
http://www.vision-tokyo.com/event/hyper-society-7

2014-12-10

『ATAK Dance Hall LIVE in KYOTO』
「鉄道芸術祭 vol.4 音のステーション」連携ライブ企画

LIVE:ATAK Dance Hall (渋谷慶一郎+evala)
DJ:SEKITOVA / Masahiko Takeda

日時
2014.12.10(Wed) Open19:00 / Start19:30 → 21:30終演予定

場所
京都メトロ

入場料
前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000(ドリンク代別途)

タイムテーブル
19:00 open / DJ: Masahiko Takeda
19:30 DJ: SEKITOVA
20:30 LIVE:ATAK Dance Hall
21:30 DJ: Masahiko Takeda
22:30 FIN予定

info
http://www.metro.ne.jp/schedule/2014/12/10/index.html

2014-10-31

ATAK Dance Hall
代官山UNIT [HALLOWEEN MASQUERADE PARTY 2014]

LINE UP
ATAK Dance Hall (渋谷慶一郎+evala)

Prefuse 73 (WARP/Yellow Year Records)
DJ EMMA (NITELIST MUSIC/MALAWI ROCKS)
MONKEY TIMERS (DISKO KLUBB)
Anchorsong
Mixmaster Morris (Ninja Tune)
INNER SCIENCE
Supermaar a.k.a DJ MAAR (DEXPISTOLS)
TAAR (ROC TRAX/PARK)
DJ YOGURT (Upset Recordings)

VJ MANAMI
FOOD: KOYO

日時
2014年10月31日(金) 開場 23:00 / 開演 23:00

場所
代官山UNIT

入場料
FULL COSTUME FREE
SEMI COSTUME 2,000yen
ADV 3,000yen
W.FLYER 3,500yen
DOOR 4,000yen

TIME TABLE
UNICE
23:00-01:00 MONKEY TIMERS
01:00-02:30 DJ YOGURT
02:30-05:00 MIXMASTER MORRIS

UNIT
00:00-01:15 Anchorsong
01:15-02:15 ATAK Dance Hall
02:15-03:45 Prefuse 73
03:45-05:00 Inner Science

SALOON
23:00-00:30 TAAR
00:30-02:30 Supermaar a.k.a DJ MAAR
02:30-06:00 DJ EMMA

info
http://www.unit-tokyo.com/schedule/2014/10/31/141031_halloween.php

2014-10-20

Keiichiro Shibuya solo concert “Perfect Privacy”

Le compositeur de THE END – le vocaloid opéra donné en 2013 – revient sur la scène du Châtelet avec un concert live pour piano et ordinateur.
Un programme qui permettra de voyager dans son univers éclectique.

Keiichiro Shibuya solo concert “Perfect Privacy”
au Théâtre du Châtelet Paris, le 20 octobre 2014

Réserver
http://chatelet-theatre.com/fr/event/keiichiro-shibuya

渋谷慶一郎 ソロコンサート「Perfect Privacy」
2014年10月20日(月)
シャトレ座(フランス・パリ)

チケット予約
http://chatelet-theatre.com/en/event/keiichiro-shibuya

2014-10-07

Keiichiro Shibuya solo concert “Supervision”

Piano, Computer : Keiichiro Shibuya (ATAK)
Monitoring Camera System : Masato Tsutsui (Arque Inc.)
Live Sound System : Yoshiyuki Kanamori (Oasis Sound Design)

Data
2014年10月7日(火)
door open 19:30 / start 20:00

Place
INTERSECT BY LEXUS – TOKYO
東京都港区南青山4-21-26

※このコンサートは完全招待制にて開催いたします。

協力:アーケ株式会社、タカギクラヴィア株式会社

Concept
コンサートは監視の装置、音楽は聴衆によって監視される。

ピアノやコンピュータを演奏する指や手の動き、打鍵の瞬間、揺れ動く感情や表情、それらの全てが3台のカメラによって常に監視、撮影され、極度に分割/拡大された演奏がプロジェクションされる。

ピアノソロからピアノとコンピュータのデュオ、インプロヴィゼーションなどが、あたかも現在作曲中の途中報告のように展開されるこのシークレットコンサートは、当時のサロンよりもさらに聴衆と音楽の距離は近く、作曲家の脳を覗く体験でもある。
また、作曲と演奏、ポップと実験、アコースティックとテクノロジー、観ることと聴くことといった、いわゆる境界の揺らぎを提示することもコンサートの目論みである。

演奏される曲目は、コンピュータとピアノによる新曲をはじめ、数多く手掛けた映画音楽、「for maria」から選ばれたピアノソロ、昨年シャトレ劇場で発表されたボーカロイド・オペラ「THE END」の楽曲は、初音ミクのボーカルの代わりにピアノとコンピュータによって演奏されるなど、渋谷のベストと言ってよい内容となる。
同時にこれは最先端の技術を総動員して作られた、新しく美しい現在進行形の音楽の経過報告でもある。

また、コンサートのある部分、オーディエンスがミュージシャンを見る、注目することをさらに押し進めて、監視する/される関係を提示することで、 音楽が生まれる瞬間や演奏の感情が極度にクローズアップされる。
その映像を見ながら実際のライブパフォーマンスが進行するという意味では、今回の試みはインスタレーション、パフォーマンスとしての側面も強く感じられるものになるだろう。

2014-09-11

New Release

ATAK021 Massive Life Flow(DVD)
Keiichiro Shibuya

release
2014-09-11 (ATAK Web Shop only)
2014-10-07 (public release)

ATAK021 – ATAK Web Shop

※ATAK Web Shopで9月11日(木)より先行発売
10月7日(火)より一般発売開始。

※本作品は完全限定生産のため、完売と同時に販売終了となります。

2011年4月17日~26日の10日間に渡り、渋谷慶一郎が東京・恵比寿のgallery kokoで行った音楽の公開制作「Massive Life Flow」。
ギャラリーにピアノやコンピュータを持ち込み、作曲したり演奏したりする光景を誰もが自由に見たり聴いたりすることが出来るというこの10日間の試みはネットで監視カメラのように常時配信もされ、大きな話題となりました。
ピアノの手元の接写や作曲の経過など、コンサートやCDでは聴くことが出来ない非常にプライベートな演奏による代表作から未発表曲、インプロヴィゼーションを含む全18曲、82分をDVDに収録しています。
また、これは重松象平(建築)、ムラカミカイエ(アート・ディレクション)、鈴木心(写真)といった気鋭のクリエーターとのコラボレーションの記録でもあります。


3.11の直後の2011年の4月、世間の自粛ムードを無視して、10日間にわたる音楽の公開制作という奇妙なことをやっていた。
「Massive Life Flow(=過剰な日常を生きる)」と銘打ってギャラリーにピアノやコンピュータを持ち込み、黙々と作曲したり演奏したりメールを書いたりするのを、誰もが出入り自由で見たり聴いたりすることが出来るというこの試みは、結果的に僕自身に大きな影響をもたらした。
パーソナルであることパブリックであることは紙一重であり、それらは自分以外によって反転することを避けられない。
これはもう一つのテーマとなる生と死と同じで、それらの前で自分自身は無力である。
また、ここに収録された演奏はコンサートやレコーディングとはすごく違う。
探ったり、試したり、確認したりするように弾いているそれは、聴かせるための自分以外が存在しないという意味で、反転しないパーソナルな時間であり、自由とも近い。
いつかコンサートでもこんな風に弾けたらいいなと思う。そして僕はいつかこんな風に弾けるようになるだろう。
でも、その前に僕の作品としては例外的に無防備でパーソナルな記録として残すことにした。
そして、3年経ってもこの記録が面白かったことに驚いている。

2014.8.25 渋谷慶一郎

渋谷慶一郎が「パーソナルな時間であり、自由」と表現するこの「Massive Life Flow」は、複数の定点カメラで捉えられた「ピアノを演奏する指や手の動き」「打鍵の瞬間」「揺れ動く感情や表情」などの映像をリアルタイムでギャラリー空間内にプロジェクション投影し、監視する/される関係を提示することで、音楽が生まれる瞬間や演奏の感情が極度にクローズアップされました。
2014年10月20日(月)にパリ・シャトレ座で開催する渋谷慶一郎のソロ・コンサート「Perfect Privacy」に繋がるコンセプトであり、同コンサートを一足先に感じとれるものになっています。

01. Sacrifice
02. Hands stretching out for clouds 03. Limitless
04. Finger Light ver.X
05. Improvisation
06. Spec
07. Ballad
08. Open Your Eyes “House” version 09. Blue Fish
10. For Maria
11. Painful
12. Choral ver.X
13. Fragments of Open Your Eyes 14. Initiation
15. Angel passed
16. In between
17. Reversible Destiny
18. Our Music

Total Time 1’21’44

All Produced, Performed by Keiichiro Shibuya (ATAK)

Camera, Photograph: Shin Suzuki
Video Production: Kaie Murakami (SIMONE)
Exhibition Designed: Shohei Shigematsu
Exhibition Curated: Jun Ishida, Koko Hatafuku
Place: Gallery Koko (2011.4.17 – 26)

Movie Directed, Edited: Kazuya Gunji (ATAK)
Sound Mastered: Kimken (kimken studio)
Designed: Ryoji Tanaka (ATAK, Semitransparent Design)
Menu Screen Designed, Authoring: YKBX
Production Management: Mayu Nemoto (ATAK)

2014-04-25

杉本博司(映像) + 渋谷慶一郎(音楽) コラボレーション・コンサート「ETRANSIENT」

現代美術家・杉本博司の新作展覧会「AUJOURD’HUI, LE MONDE EST MORT[LOST HUMAN GENETIC ARCHIVE]/今日 世界は死んだ もしかすると昨日かもしれない」が、2014年4月25日(金)からパリのパレ・ド・トーキョーで開催される。(同展覧会は2014年9月7日まで)

一般公開初日と2日目にあたる4月25日(金)、26日(土)には杉本博司と渋谷慶一郎のコラボレーションによるコンサート「ETRANSIENT」が行われることが決定した。
会場となるのは1937年のパリ万国博覧会の際に建てられたパレ・ド・トーキョー内にある、当時の面影を今も残す歴史的な映写室「Salle 37」。
杉本はこのコンサートの為に、代表作のひとつである、映像を長時間露光で撮影した「劇場」シリーズを映像作家のYKBXと共に映像化。
映像の最初と最後のイメージはこの会場である「Salle 37」となっている。
渋谷はこのコンサートのために新曲を書き下ろし、映像と共にライブでピアノとコンピュータを演奏することになっている。

コンサートタイトルの「ETRANSIENT 」は展覧会のタイトルにも掛け合わせ、フランスを代表する作家、カミュの「異邦人=étranger」(仏)と英語の「transient(無常、一時的な)」を掛け合わせた造語。
新曲も同名のタイトルとなっている。

渋谷は、2010年に公開された杉本のドキュメンタリー映画「はじまりの記憶 杉本博司」で音楽を担当しており、コンサートでは杉本の代表作である「海景」シリーズの映像バージョンと共に同作のサウンドトラックから数曲が披露されることも予定している。
また、コンサートの共演のみならず、渋谷は展覧会で発表される杉本のインスタレーション3作品にも立体音響による音楽を提供しており、より多角的な恊働となっている。
杉本は昨年10月に人形浄瑠璃「杉本文楽 曾根崎心中」をパリ市立劇場で公演、渋谷は11月にボーカロ イド・オペラ「THE END」を同じくパリのシャトレ劇場で公演し、共に大成功を収めている。

杉本博司+ 渋谷慶一郎 コラボレーション・コンサート「ETRANSIENT」
映像:杉本博司
音楽:渋谷慶一郎(ピアノ、コンピュータ)

日時
4月25日(金)1st STAGE 17:00~ 2nd STAGE 19:00~
4月26日(土)1st STAGE 17:00~ 2nd STAGE 19:00~
会場
Palais de Tokyo – Room37(13 Avenue du Président Wilson, 75116 Paris, France)
入場方法
杉本博司 展覧会「AUJOURD’HUI, LE MONDE EST MORT[LOST HUMAN GENETIC ARCHIVE]/今 日 世界は死んだ もしかすると昨日かもしれない」の入場券の提示で、同会場内 Salle 37でのコンサート を鑑賞可能。
※各回約80名まで/予約不要/当日先着順で入場。

WEB SITE 杉本博司 展覧会「今日 世界は死んだ もしかすると昨日かもしれない」

WEB SITE 杉本博司(現代美術家)+ 渋谷慶一郎(音楽家)コラボレーション・コンサート「ETRANSIENT」

協賛:株式会社アマナサルト、MARK STYLER株式会社
音響技術サポート:KORG「Acoustage」バーチャル・サラウンド・テクノロジー

プロフィール
杉本博司
1948年東京生まれ。立教大学卒業後、1970年に渡米、1974年よりニューヨーク在住。徹底的にコンセプト を練り上げ、精緻な技術によって表現される銀塩写真作品は世界中の美術館に収蔵されている。近年は執筆、 設計へも活動の幅を広げ、2008年建築設計事務所「新素材研究所」を設立し、IZU PHOTO MUSEUM(静岡 県長泉町)の内装設計他、2013年4月4日にはエントランススペースのデザインを手がけたoak omotesando(表参道)がオープン。主な著書に『空間感』(マガジンハウス)、『苔のむすまで』『現な 像』『アートの起源』(新潮社)。内外の古美術、伝統芸能に対する造詣も深く、演出を手がけた2011年の 三番叟公演『神秘域』(野村万作・野村萬斎共演)は2013年3月にNYグッゲンハイム美術館にて再演(野村 萬斎)、4月には日本凱旋公演も行われた。
このたび2013年9月~10月に行われた杉本文楽 ヨーロッパ公演(マドリード・ローマ・パリ)では、「構 成・演出・美術・映像」を果たす。1988年毎日芸術賞、2001年ハッセルブラッド国際写真賞、2009年高松
宮殿下記念世界文化賞、2010年秋の紫綬褒章を受章。2013年フランス芸術文化勲章オフィシエ受勲。
http://www.sugimotohiroshi.com

渋谷慶一郎
音楽家。1973年生まれ。東京芸術大学作曲科卒業。 2002年に音楽レーベルATAKを設立、国内外の先鋭的な電子音楽作品をリリースする。
代表作に “ATAK000+”、 “ATAK010 filmachine phonics” など。
2009年、初のピアノソロ・アルバム “ATAK015 for maria” を発表。
2010年には “アワーミュージック 相対性理論 + 渋谷慶一郎” を発表。
以後、映画 “死なない子供 荒川修作”、 “セイジ 陸の魚”、”はじまりの記憶 杉本博司”、 “劇場版 SPEC~天~”、 “TBSドラマ SPEC” など数多くの映画音楽を担当。
2012年には “サクリファイス 渋谷慶一郎 feat.太田莉菜”、 “イニシエーション 渋谷慶一郎 + 東浩紀 feat.初音 ミク”を発表、コンサート “ジョン・ケージ生誕100年記念コンサート One(X)”をプロデュース。 同年、初音ミク主演による世界初の映像とコンピュータ音響による人間不在のボーカロイド・オペラ “THE END” を山口情報芸術センター(YCAM)で制作、発表。初音ミク及び渋谷慶一郎の衣装をルイ・ヴィトン が担当し、斬新なコラボレーションが話題を呼んだ。 2013年5月、東京・渋谷のBunkamura・オーチャードホールにて”THE END” 東京公演を、11月には、パリ・ シャトレ座にて3日間に渡り公演。
また同時に CD作品として”ATAK020 THE END ” をソニーミュージック、およびソニーミュジック・フランス から発表。
http://atak.jp

2014-04-09

『ジャック・タチ映画祭』開催記念
渋谷慶一郎(音楽家)× 小柳帝(ライター)
ジャック・タチの音にまつわるトークショー

4月12日(土)よりシアター・イメージフォーラムほか全国順次ロードショーされる
フランスを代表する映画作家ジャック・タチの映画祭(http://www.jacquestati.net/)。
日本初公開を含む、全長編6作と短篇7作をデジタル修復版で一挙公開します。
セットや美術から撮影技術までこだわり抜いたタチ。
もちろん「音」に対するこだわりも見逃せない魅力のひとつです。
緻密に計算された音楽から物音まで、今でも多くのアーティストたちに影響を与えています。

映画祭を記念して、音楽家の渋谷慶一郎と、ライターであり
小説版の「ぼくの伯父さんの休暇」の翻訳も手がけた小柳帝が、
ジャック・タチの超大作『プレイタイム』を中心に
タチの「音」にまつわるトークショーを開催いたします。

登壇者
渋谷慶一郎(音楽家)
小柳帝(ライター)

参加方法
代官山 蔦屋書店1号館2階 映像フロアのカウンターにて、
『ジャック・タチ映画祭』前売りチケット(ポスター付き)
1,300円をご購入の方、もしくは電話(03-3770-2525)で購入予約の方。

定員
50名

会期
2014年4月9日(水)

会場
蔦屋書店1号館 2階 映像フロア

開館時間
19:30~(受付19:00)

主催
代官山 蔦屋書店

協力
日本コロンビア/Playtime

お問い合わせ
03-3770-2525

2014-03-17

TOKYO DESIGNERS WEEK.tv
「茂木健一郎の発想の種 IMAGINE ゲスト:渋谷慶一郎」

出演
ゲスト:渋谷慶一郎(音楽家)
MC:茂木健一郎(脳科学者)、清川あさみ(アーティスト)

放送日時
BS日テレ
2014年3月17日(月)、24日(月)の2週にわたり放送
23:00-23:54

TOKYO DESIGNERS WEEK.tv -茂木健一郎の発想の種 IMAGINE- Official Page
http://www.bs4.jp/tdw/