2005 12 12

12 12

せっかくなのでうつろな記憶を頼りに書いていこうかと。

昼間はICC、夜は某所で朝まで作曲。プログラムの最終版が完成して曲に変更が出てくる。インスタレーションも佳境に入ってきている。しかしオペラシティに入っている店の選定は謎だ。しかも閉まるのも早い。従って一番遅くまでやっている地下のインドカレーに行くことがすごく多い。結構美味しいからいいんだけどちょっと飽きてきた。

しかし靴を履いているといつまでも作曲できるのはなぜだろう。家でやってると寝るときは「ダメだ、これ以上できない」という絶望感と共に寝室に行くんだけど、今はそろそろ止めないと明日に響くからとか思って朝の8時に帰っている。